ムーンラックはチェストベリー最大量配合&伝説のハーブ

ムーンラック

 

ムーンラックは、PMSをはじめ女性を悩ませる諸症状に効果的な「チェストベリー」と、マレーシアの女性を支え続けたハーブ「カチプファティマ」を配合したサプリメントです。

 

しかもチェストベリーはあらゆるサプリメントの中で最大量クラスの42mgを配合。42mgというのは、あのPMS専用薬「プレフェミン」よりも多い配合量です。

 

開発者自らが長年悩んできたPMS、生理痛をなんとかして改善したい!という強い思いを形にしたのがムーンラックです。

 

製品名はカタカナですが、研究開発しているのは「漢方生薬研究所」という会社で、第二類医薬品の「漢生爽楽防風通聖散」や生薬製剤など、東洋医学の力を活かした漢方薬をたくさん発売しています。

 

ムーンラックも例に漏れず、さまざまな漢方成分を含んでおり、それが他社製品との大きな違いになっています。

 

ムーンラックの全成分

アグニ乾燥エキス、カチプファティマエキス、クエン酸第一鉄ナトリウム、L-テアニン、冬葵(ふゆあおい)葉末、ケイヒエキス(ケイヒ抽出物)、キバナオウギ末、ペパーミント末、香料(ペパーミント)、微粒酸ケイ素、セルロース、還元麦芽糖水飴、ステアリン酸、デキストリン

 

アグニ乾燥エキス=チェストベリー

別名セイヨウニンジンボク(西洋人参木)とも呼ばれるチェストベリーは、ヨーロッパでは古くから女性の体調を整える成分として使われてきました。

 

特にドイツで研究が進んでおり、女性ホルモンの1つである黄体ホルモンの分泌を促す作用が正式に認められており、PMSの有効薬として認可されています。

 

カチプファティマエキス

東南アジアのマレーシアを覆うジャングルで採取されるハーブで、健康と幸せを支える力があると現地で愛されており、産後の強壮薬としても使われてきました。

 

そして注目なのが月経痛を和らげる作用。ほかにもリウマチや胃腸の強化などさまざまな効果があります。

 

GMP認定取得の工場で製造

GMP認定取得の工場で製造

 

漢方生薬研究所が発売するムーンラックは、国内有数のGMP取得の工場で製造されています。

 

GMPというのはGood Manufacturing Practice(適正製造規範)の略称で、厚生労働大臣が定めた、医薬品などについての品質管理基準のことです。

 

GMPを取得している工場というのは、人による間違いを再証言に抑え、医薬品の汚染や品質低下がなく、高品質の商品を継続的に製造できる能力を備えています。

 

つまり、ムーンラックは製品の品質にばらつきがなく安心して使用できる商品ということです。

 

初回は大幅割引

いまやサプリメント商品は初回のお試し価格を採用するものが多いですが、ムーンラックの割引率もかなりのもの。

 

なんと毎月300名まで枠がある特別モニターコースを選べば、通常価格4,500円が初回限定で78%OFFの980円に。

 

この特別モニターコースは、契約期間の縛りがまったくないので、極端にいえば初回のみ注文で解約しても問題ありません。

 

さらに定期コースを選択した場合に限定されますが、送料無料、返金保証までついてきます。

 

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